ようやく
携帯で書けるようになりました(笑)
アカウントが分からなかっただけで、家で調べればすぐかけたんですが。
ほとんどゲームの話になると思いますが、そろそろホームページの放置がひどくなってきたので、せめてブログくらいは。
では仕事に戻ります(笑)
携帯で書けるようになりました(笑)
アカウントが分からなかっただけで、家で調べればすぐかけたんですが。
ほとんどゲームの話になると思いますが、そろそろホームページの放置がひどくなってきたので、せめてブログくらいは。
では仕事に戻ります(笑)
阪神のサヨナラ勝ち、すごかった。
阪神ファンじゃなくてもテンション上がるわ(俺は半分阪神ファンだけどw)
さて、まだ4試合とはいえ大分各チームの状態がわかってきました。やっぱり新戦力。
西武:清水がクリーンナップに入り好調。やはり打撃は一流。
オリ:大村がスタメンに入ったり。フェルナンデスが不調のためいまいち乗り切れない。
ハム:二岡がまだ乗り切れてないためチーム自体低迷。
ロッテ:井口が大活躍。西岡の怪我や投手陣の不調のため上がれないが大きな戦力。
楽天:中村紀がすごい。4連勝の立役者と言って語弊はなさそう。
ソフトB:新外国人ぐらいだが、まだ結果が出ていないためなんとも・・・
巨人:マイケル乱調で落としてからなかなか乗れず。
阪神:メンチが4試合目にしてようやく活躍。久保もローテで定着できそう。
中日:ブランコはそれほどでもない。それより藤井の好調が大きすぎる。
広島:石井琢が上手く機能している。中日同様栗原の好調が大きいので他は目立ってない。
ヤクルト:デントナは当たりっぽい。助っ人運はやはり高い。そして正捕手相川がかなり大きい。
横浜:ルーキー山崎が非常に良い。個人的には野口より細山田を使った方が面白い気がする。
今年は例年以上に新戦力が目立っている気がする。特にパリーグ。
始まったばかりだからどう転ぶか分からないけど、なかなか楽しいシーズンになりそうな感じですね。
さてプロ野球。
オープン戦も終わりシーズンに入るところで同学年選手たちのOP戦戦跡を更新しました。
まずパリーグ。
西武は帆足がローテ候補、大沼がロングリリーフできる中継ぎ、細川が正捕手として開幕1軍濃厚。
オリは前田、辻両捕手。しかしオリックスはまだファームの試合がないため動向不明。
辻は試合に顔を出していたが前田は出場なし。怪我かどうかも不明だが、おそらく第二捕手は鈴木で行きそうなので二人は漏れる可能性大。
ハムでは飯山、稲田がずっと1軍帯同していたため残りそう。稲田は打撃不振だったが中田を落とすようなので多分残る。そして小田は現在ファーム調整中。3割は打っているので近く入れ替えで上がってきそう。
ロッテの渡辺正人は当落線上。レギュラーは井口、今江、西岡が固まっているため根元、塀内と控え枠を争う。打率は三人とも大して変わらないので二人が左なのに対し、右の正人が選ばれるか否か。
楽天は川岸がOP戦も好調で防御率1点台。今季も中継ぎの軸になりそう。中谷と河田だが、二人ともファームの試合には出ているため故障は無いようだが、何時上がれることか。。。
最後にソフトバンク。OP戦22試合出場した田上はほぼ確定だろう。辻も後期になってから出始めたので出場は少ないが、多村離脱の可能性が高く、守備代走要員として残れそう。吉川はファームでは出場しているので怪我はなさそう。まだ3試合だけとはいえ、」西山はファームでも登板が無いのが気になる。
次にセリーグ。
巨人は小田嶋。OP戦では李の次の一塁候補的に使われていたが、小笠原が戻った事で出番が無くなった。1軍は厳しい。
阪神は能見が岩田の代理としてローテ見込みで、藤田も中継ぎとしてきっちり投げているため残れるかも。平野はスタメン候補、浅井も矢野の出遅れもあり捕手にプラス右の代打、緊急時の外野と昨季と似たような役割で残れるだろう。藤原は長く残っていたが主力と入れ替えで落ちたような雰囲気。庄田もしばらく2軍だろう。
中日唯一の沢井は全く出番なしだったが、ファームで好調の様子。入れ替わりで上がってきそう。
広島は唯一WBC出場の石原が好調。喜田も一三塁に外野と様々な場所で試され控えとして残りそう。そして怪我から復帰の林も実践登板無失点と好調を維持。開幕1軍はほぼ確定だろう。
ヤクルトでは昨季最優秀防御率の石川が安定。亮太も調子を上げている様子。志田は1試合しか上では出ていないがファームでは良く出ているようなので調整中といったところか。田中はおそらくファームでも投げてないようなので怪我が治りきっていないといった所かもしれない。
最後に横浜。新沼はファームでも未出場。故障の可能性も考えられるので早く元気に出場してもらいたい。
とまぁこんな感じで皆さんがんばってもらいたいものです。
ずっと更新できてなかったですが、ようやく更新。
といっても野球ネタのみですが。
しかも同学年成績はちゃんと書ききれてないwww
まぁ仕方ないのです。軟式チームのHP作成にも追われていたので。
まぁ明日にでもちゃんとしたデータを更新したいと思います。
今日はレッドカーペットで時間をとられたのでw
あまりにも空きすぎですな(笑)
なぜかと言えば、仕事はシステム変わって大混乱して14時間労働が続いたり、入院してた祖母が亡くなったり色々多忙でした。
そんなわけでしばらく更新できませんでしたがちょくちょくできるようになるかと。
なにより携帯を換えてパケホーダイにしたのがでかいです(笑)
しかし今日はWBCの決勝で仕事どころではないですわ(笑)
ともあれ日本の優勝を祈っときましょう。
あけましておめでとうございますから早5日ですが。
年始のあいさつ回りやら結婚1周年パーティーやらで忙しく、ようやくPCをつなげました。
今年はもう少しHPの方に力を入れたいと思います。
うちの絵描きが描きたい事が無いと言い続けているのでネーム書くから漫画描けと指令を出し、1週間で設定を作り上げましたw
その辺りももしかしたらうpする事になるかもしれません。
ニコ動の方は最近喉の調子が悪いしあげてもテンション下がるだけなのでしばらく歌わないと思います。。。
とりあえず今年は久々に投稿したりも視野に入れてます。
そんなこんなで今年もよろしくお願いします。
同学年のページを1年ぶりくらいに更新してみました。
今まであまり興味の無かったメジャーリーグの選手がわんさか出てきましたw
実は王建民が同い年というのを始めて知ったわけですが、同じヤンキースでかたやメジャーで最多勝、かたや3Aでかろうじて二ケタ勝利。
・・・まぁ井川の事ですが。。。
調べてみたら名前だけは聞いた事のある選手が結構出てきたので驚きました。
外人は年齢分からんw
今度はプロ野球のデータ収集に取り掛かろうと思いますが、かなり時間がかかりそう。
更新するのは多分BBHのページになるんだろうなぁ。
ではでは。
久々にHPの更新ができました。
少しなんだかんだと長くやってると記事がごちゃごちゃになってきますので。
ざっくりと整理してみましたが、まだまだですな。
なんだかんだいいながらCSや日本シリーズの話をせずにシーズン終わってるしw
まぁ今年は久々に日本シリーズらしい良い試合でしたね。
また時間がある時に野球の話をさせてもらいたいと思います。
ではでは。
レギュラーシーズンが終わったので、79年会の成績を更新し、BBHのページも更新してみました。
とりあえず石川防御率1位おめでとう。平野犠打1位おめでとう。
そして細川、盗塁阻止2位で残念。まさか弱肩のイメージがあった楽天藤井に連続1位を阻止されるとは…
さて、CS。
1戦目の小松回避でオリックスの勝利を確信していたのに。。。
元より不安のあった守備で2戦目を落とすというのは計算から外れてました。
レフトに浜中、二塁に一輝を入れて後藤を遊撃に回す事で、守備の良い大引、足の速い小瀬が外れてしまったのが大きく響いた。
まさにこの3箇所が小松の三失点の原因となってしまった。
おそらく金子の2点タイムリーとなった二安も後藤なら上手く捌いたかもしれないし、5回の落球も小瀬と大引なら連携も上手くできたかもしれない。
もちろん勝負事にたらればを言っても仕方ないが、少なくとも5回で3-1だったスコアが0-1で小松が続投となれば、オリックス側に流れは来てもっと点が取れたかもしれない。
まぁそれより最も大きかったのは前日のダルビッシュの投球内容かもしれない。
ダルビッシュは9被安打で1失点完投。
対するハム打線は5安打で4点を奪った。
そして2戦目、オリックスはわずか6安打に抑えられた。
何が一番大きかったかといえば、あれだけ打たれても守りきれるという自信を得た日ハムは余裕を持って守備に望めたという点。
逆にオリックスは5回までにローズのタイムリーの1安打のみで、前日の点の取れなかった状況が頭に残っていれば焦りが出てしまったという面もあっただろう。
冷静に見てみれば、1戦目の勝敗で、双方の指揮は通常で考えられる以上に大きく差が開いていたと考えられる。
さて、この状況で西武vs日ハム。
これについてはまた後日。
まぁえらそうに言ってみましたがw
1位西武、2位オリックス、3位日ハムが決まった所で、パの最終的な結果を予測してみようかなと。
まず今日は神戸での3戦を。
とりあえずリーグ戦では13勝11敗でオリックスに軍配。
しかしこの数字は8月のダルビッシュがいない時期にあったオリの対ハム戦6連勝を含む全9連勝があったのが大きく、この時期にダルビッシュがいて連敗が止まっていたら五分だったと思う。
さて、まずハム先発はまずダル→スウィーニーはおそらく確定。
次は投球回数で言えばグリン、武田勝、藤井、多田野の順。
オリは小松、金子、山本、近藤の2ケタカルテット。次いで投球回数ではオルティズ、川越だが、実際には後半ローテに入った岸田が有力だろう。
こうしてみるとおそらくダルvs小松、スウィーニーvs金子、グリンvs近藤or岸田が最有力。
武田勝、山本省はお互い中継ぎから転向した先発左腕なので、短期決戦では中継ぎに回る可能性が非常に高い。
で、私はこの順であれば日ハムが有利と考える。
その理由はダルビッシュ。
今季先発した24試合は20勝4敗と驚異的な数字を残しているが、もう一つ興味深いのが登板翌日。
ダルビッシュが登板した翌日の試合が11勝5敗(8試合は翌日休み。休み明けは4勝4敗)。と、実際登板する事でチームが勢い付くのがデータからも分かる。
対する小松は登板翌日の試合は8勝9敗と言うのを見ると、その違いは歴然である。
また、成績を比べても五輪で抜けて16勝、防御率1.88のダルと15勝、防御率2.51の小松を比べればやはりダルビッシュ有利は否めない。
さらに、オリックスは1番の坂口や捕手日高、主砲ローズ、後藤光や小瀬、村松など左の好打者が多いが、ダルビッシュは対左の飛打率がわずか.187と左に強い。
そして今季オリックス戦に登板した3試合は全勝(白星は2)と得意としている(パ5球団で比較すると最も防御率は悪いが、それでも2.88である)。
以上を踏まえて、両エースの投げあいはダルビッシュに軍配が上がりそうと思える。そうなると、エースで試合を落として下降気味のオリックスがそのまま押し切られてしまうのではないか、と予想している。
逆にオリックスとしては、2戦目に小松を持ってきて12勝のスウィーニーに競り勝ち五分にするのが効果的と考える。
なぜなら、ハムは2ケタ勝利がこの二人だけで、他の投手は炎上する事も多く、安心して出せる投手がいないため焦りが生まれるだろう。
そうなると、岸田を含めまだ3枚も2ケタレベルの先発がいるオリックスの方が気持ち的にも有利になる。
元より打率、打点、HRが6球団最下位のハムはオリックスのような打ち合いになりやすいチームとは相性が悪いはずなのだ。
実際、半分以上の13試合で、ハム先発投手が4失点以上している。
そして勝敗も、ハムの先発陣は良くて5分だが、オリックスは軒並み勝ち越しで、オルティズや谷間先発で負けているだけである。
よって、初戦に小松を出したらハムの勝ち、回避して2戦目に当てたらオリックスの勝ちと考えている。
まぁ今の勢いだと小松初戦でも勝っちゃう可能性も無いでもないがww
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 |
最近のコメント